名医が認める、
1600年語り
継がれる知恵。

私たちの腸内には、様々な働きをする、約100兆個の細菌が住んでいます。この腸内細菌は私たちの「心の安定」「美しい素肌」「健康な身体作り」をコントロールしています。そんな腸内細菌を、有害菌よりも有用菌優位のバランスを整えてあげることが、私たちが健康に生きる為に必要です。そこで、究極の発酵食品「醍醐の雫」のご提案です。

醍醐[だいご]の雫(10ml×4本)
12,960円(税込)
原材料:大豆(国産)、タイソウ、クコシ、ウコン、ハチミツ

醍醐[だいご]の恵(30粒×3袋)
12,960円(税込)
原材料:サフラワー油、大豆発酵エキス、DHA・EPA含有精製魚油、ゼラチン、環状オリゴ糖、グリセリン、ミツロウ、植物レシチン、ビタミンE、グリセリン脂肪酸エステル、カラメル色素

特徴

1.理想的な健康体をに近づける「バイオジェニックス」
バイオジェニックスは「腸内フローラを介することなく、直接生体に作用し、免疫賦活、コレステロール低下作用、血圧降下作用、整腸作用、抗腫瘍効果、抗血栓、造血作用などの生体調節、生体防御、疾病予防・回復、老化制御などに働く食品成分ことで、「醍醐の雫 / 恵」もバイオジェニックスにあたります。

2.2年の歳月をかけて熟成する究極の5段階発酵
「究極」という表現に、大げさだと感じてしまう人もいらっしゃるかもしれません。しかし、「発酵」の最終段階は5段階までで、【乳】⇒【酪】⇒【生蘇】⇒【熟酥】⇒【醍醐】という過程で発酵します。そして、今から約1600年前、仏教の大乗経典「大般涅槃経(だいはつねはんきょう)」にも「醍醐は最上なり」という一節が残されています。

さまざまな名医が推奨する「醍醐の雫 / 恵」

「さまざまな痰(水)の異変を直す力に満ちたもの」
元西諫早病院
東洋医学研究センター長:田中保郎先生

醍醐の雫は「ステロイドホルモンのような薬効」を持ち「ステロイドホルモンの副作用がなく」、漢方薬的には様々な痰(水)の異変を直す作用が考えられます。

「腸管免疫システムが正常に」
(株)東京科学技術研究所所長   前北里大学助教授
医学博士:川村賢司先生

体の異変を修正する巧妙な仕組みに免疫システムが私たちの腸にも腸内免疫システムが出来上がっています。体に有害な物質が入ったり、生産した場合、攻撃し排除するシステムが腸内免疫または、腸管免疫と呼ばれるものです。 この免疫システムが正常に働くためには、腸内細菌叢の善玉菌が優勢でなければなりません。 この大役を担っているのが大豆タンパクをベースに長期間熟成させてできた醍醐の雫なのです。腸内環境を改善し、難病克服と健康維持に最も信頼できるものとして確信しております。

「人生の質を向上させるもの」
中村クリニック医院長
医師:中村和裕先生

私はいつも「腸」をつけものを造るヌカ床にたとえます。「ヌカ床」の手入れが悪いと、おいしい漬物はできません。食材選びも大切ですが、「腸」の手入れの方がもっと大切です。 醍醐の雫は、あなたの「食」を豊かにします。そして腸を活性化することによって、あなたの人生の質を向上させます。日常の食生活の中で、充分ご活用ください。 「食」の健康度が高まることによって、すばらしい「個性」が発揮されるようになるでしょう。醍醐の雫をぜひお試しください。その品質は、私が保証します。

仕様

醍醐の雫(だいごのしずく)

原材料大豆(国産)、タイソウ、クコシ、ウコン、ハチミツ
内容量10ml×4本
保存方法高温多湿、直射日光を避けて、なるべく涼しいところに保存してください。
栄養成分エネルギー20kcal、たんぱく質0.3g、脂質0.1g、炭水化物0.1g、ナトリウム4.5mg、水分95.0g(100gあたり)

醍醐の恵(だいごのめぐみ)

原材料サフラワー油、大豆発酵エキス、DHA・EPA含有精製魚油、ゼラチン、環状オリゴ糖、グリセリン、ミツロウ、植物レシチン、ビタミンE、グリセリン脂肪酸エステル、カラメル色素
内容量30粒×3袋セット(1袋・・・1粒重量420mg(内容量250mg)×30粒)
保存方法直射日光、高温多湿を避けて、なるべく涼しいところに保存してください。
栄養成分エネルギー66.0kcal、たんぱく質3.66g、脂質3.918g、炭水化物4.29g、食塩相当量0.023g、水分0.66g(30粒あたり)
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